ホストに体験入店してきた

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どうもこんにちは。

先日急激な下腹部痛のため、いてもたってもいられずタクシーで救急外来行ったら尿管結石だった金太郎です。

まさか自分が救急外来行くなんて想像したこともなかったんで、行く前はかなり日和りましたが、あまりの痛さに我慢できずタクシーでいっちゃいました。歩くたびに右わき腹とか背中あたりに響く感じでね、なかなかつらかったです。

どっかの記事によると、尿管結石は11人に1人が人生のうちに経験するらしいんでね、

・血尿

・右か左の背中~脇腹~下腹部の痛み(1時間~2時間程度を繰り返す)

・痛みによる吐き気

この辺りがあったら尿管結石を疑うってことで、更にこれに発熱を伴ったら割と一刻を争う事態ですぐに救急車呼べってことらしいんで、是非読んだ方は覚えといてくださいね。

 

100人がこの記事を読んだら9人は尿管結石になる計算ですから、9人は痛みがあった時に

ハッ…これが尿管結石か…!

ってなって

ってことはこれからもっと痛くなる可能性がある!

仕事中に痛みが出るといけないから医者に掛かって痛み止めをもらっておこう!!!!!

ってなって病院行ってくれればいいと思います。

尿管結石の痛みは①くも膜下出血 ②心筋梗塞 に次ぐ、病気による痛みランキング第3位らしいんでね。

激痛が来てからじゃいろいろ大変なので。

僕の場合も最初に我慢できるくらいの痛みが来て、その5日後に激痛が来たのでね。

尿管結石っていう11人に1人がなる病気があって、それは血尿とか背中や脇腹の痛みとかで疑うんやけど、それっぽかったらとりあえず病院行った方がいいぞってことだけでも覚えて帰ってください。

何やこの記事。優良記事すぎる。

 

 

さてさて、てかホストの記事でしたねwもう20分も尿管結石について書いとるわ。

 

先週末歌舞伎町のホストに体験入店してきたんですがね、いろいろありましたが結論から言うと

めちゃめちゃ楽しかったです。

いやそりゃもちろん体験入店やし、めちゃもてなされとる側やし、仕事の辛い部分とか見せんようにされとるだけなんやろうけど、

それを考慮してもみんな楽しそうに働いとるし、雰囲気もいい感じやし。。

これ、ホスト余裕でありなんじゃね???と思わされました。

体験入店の流れを書いていきます。

 

19時入店

何か名前とか住所、職歴や経歴を書かされる

先輩ホスト「職歴は適当でええよ。俺も適当やったし。」

先輩ホスト「経歴は適当でええよ。高校出てたら書いてもええし、書かんくてもええし。」

金太郎(あ、ほんと何でもいいんだ)

結局、全部ひっくるめてファミレスバイトとだけ書いて出しました。

あとなんかもろもろ書いた気がしますが、あまり覚えてません。

 

19時30分

禁止事項、注意事項みたいなのを教わる

店外でお金もらうのはNGだよとか、簡単にSEXして価値を安売りするなとか、女の子のプライベートを詮索するなとか。そういう注意事項が10項目くらいありました。割とふつーなことが書いてあるなーという印象でした。ルール守ってればちゃんと大丈夫そう。

 

19時45分

バイトの料金体系について教わる

バイトの料金体系には2種類あって、

1つは基本給or出来高制のコース。基本時給1000円、出来高が指名客の支払いの40%くらいやったかな?で、多い方が採用されるとかやったと思います。これが一応メインで、お客さんが高いお酒頼んでくれると嬉しい、一般的なホストのやつですね。

 

もう1つは基本給+能力給のコース。まず基本給が1500円で、それに加えてチェック項目ごとに、時給が50円から150円くらいで加算されていくタイプらしいです。項目がたしか合計1500円分くらいあって、MAX計3000円くらいになるのかな?チェック項目もそんな難しいやつじゃなくて、

積極的に質問しにいく(+50円)。元気のいい挨拶をする(+50円)。とかやったと思います。

 

基本は1つ目のコースやけど、まず仕事を覚えたければ2つ目のコースでもいいよ~みたいな感じでした。

 

20時~23時

実際に先輩ホストとヘルプにつく

基本的な説明を受けたら、ここからは実際にヘルプにつきます。いろいろな先輩ホストと一緒にヘルプにつかせてもらうわけですが、これがなかなか面白かったです。

1人1人キャラがそれぞれあって、お笑い系のトークをする人、ノリ系で下ネタ多めの人、オラオラっぽい感じの人、自信満々のいい男系の人、いろいろいました。

そんでもって同じ人でも別のお客さんにつくときはガラッとキャラが変わったりしてて、おおやっぱプロなんやなすげーって思ったりしてました。

中でも1人、めちゃめちゃ面白かった人がいて、話の内容全くないんですけど、その場のテンションとボディーランゲージと相手の表情観察とコミカルなネタ運びでずっと楽しい雰囲気作ってて、この人は特にすげーってなりました。女のこともいじりいじられるいい関係性できてるし。完璧にサイン出てる状態ですね。女の子もちゃんと可愛かったし、おおイイなぁって感じでした。

けど、その人後でランキング見たら、そんな上位じゃないんですよね。

 

逆に一緒についた、何でこの人が??って人の方がランキング上位だったりして。ホストの場合は何かしら違う要素が必要なのかなって思いました。

やっぱ、いかに金持ってる層、金払ってくれる層にアプローチできるかとかなのかな。

 

それとシステム上、自分が指名してもらわないと、どんだけヘルプで頑張っても自分にお金入らないみたいなんで、いかに自分を指名してもらうかが大事なんだなーと思いました。

 

聞いた話では、指名をもらう時はフリーで入ってきたお客さんから指名してもらうよりも、自分でナンパして連れてきたお客さんから指名をもらうことの方が多そうな感じだったので、ナンパといい感じに相乗効果ありそうな感じですね。

 

てか、その辺調べる中でめっちゃわかりやすいラノベ?あったんで読んでみてください。

このブログより100倍わかりやすいです。

ホストというお仕事

 

23時半

体験入店料をもらって解散

最後に体験入店についてのアンケートを書いて、5000円の体験入店料をもらって解散になりました。

帰り際にホストたちから「一生に働こうぜ!」「また会おうな!」みたいな声を掛けられて、すげー教育ちゃんとしてるなぁと思いました。

この日は体験入店の人は僕を合わせて4人くらいいましたが、毎日体験入店にはたくさん人が来るものの、ちゃんと入店する人はそんな多くないんだなぁ、酒も全部飲み切らなきゃ次の酒買ってくれないわけだし、そりゃ人手が欲しいわなぁと思って店を出てきました。

 

って感じで、ざーっと書いたんですが、伝わってるかわかりませんが、おっしゃ!ホスト楽しそう!やりてぇ!ってテンションになってます。先輩方が割と多めに言っていた、「ホスト辛いことも多いけど、楽しいよ!」の、辛いこと多いけどに含まれるものが何かわかってない状態なので、てか人の入れ替わり激しいし割とそれ辛そうなんで、そこは覚悟しないとですが。

けどまぁこっちは尿管結石やってるし大丈夫か。

20代で尿管結石やってるやつ多分おらんしな、俺が一番痛みに強いわ。

っていう謎の自負を持っていきたいと思いますw

 

それどこのホストやーとかあったら全然教えるんで、メッセージかなんかください。

また気が向いたらなんか書きます。

 

またねー

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さっき見た夢の話

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大きめの教室のようなところにいる。8×8くらいで机が並んでいて、俺は左後ろあたりに座っている。
窓がないせいか薄暗く、ナイトクラブのような雰囲気になっている。

俺の席の周りには可愛い子多く、じゃれ合いながら楽しくコミュニーケーションとっている。

ありのまま、言いたいことを言って感情を動かし、また食いつきをあげる。

互いが互いを刺激しあって、皆からサインが出ている状態。やろうと思えば、誰でもクロージングをかけられるだろう。

 

「あんたたち、小声でこそこそオカリナみたいだね。」

左隣の席の、スラっとして可愛い女の子と話をしていると、どのクラスにもいるような、冷やかし系女子にそう言われた。オカリナ?片方が痩せていて片方が太っている、お笑いコンビを想像した。

「はい俺ガリの方ー。お前デブの方な。」と、可愛い子をイジって言った。

その時、俺の右の席に座っている太っていてお世辞にも可愛いとは言えない女の子が、「うん」みたいな相槌ともとれない反応をした。

(あ、しまった。)

デブが嫌かのような反応をしてしまった。

今の相槌?はその上で、私は特に気にしてないよ、というアピールだったのだろうと察知した。

(気を遣わせてしまったな。)

だけど、隣の可愛い子の食いつきはやっぱり上がっている。

よしよし、少なくともこの子とヤレればそれでいい。さっきの俺の反応は決して悪くなかったはずだ。

 

 

前の方で勉強をしている奴らが手を挙げた。どうやら今は自習中だったようだ。

やば。うるさかったから注意されるか。

どうやら取り越し苦労だったようだ。近くの席で寝ている奴がいて、そいつが目障りで勉強に集中できない、ということらしい。

注意された男が後ろの、俺たちがいる席の方に連れて来られる。連れてくる奴らが、生徒監禁所のようなところに連れて行く、と言っているため、別のそういう部屋があるのかと思ったが、どうやらそれは俺の右隣の席のスペースのことを言っているようで、そいつは俺の右、地べたに座った。

よくみるとSだ。高校の時部活で同じだった、ひょうきんでマイペースなやつ。こいつなら居眠りしてても頷ける。

「悪いけど、ペンとか貸してもらえる?」

Sが言い終わる前に俺は、「もちろん」と言いながら紙とペンを準備し手渡す。

そんなやりとりをしていると、前から1人の生徒がこちらの席までやってきて、悪い、こいつにペンを貸してやってくれないか、と言ってきた。

Sの友達なのであろうその男に俺は「もちろん」と答えた。きっと見ず知らずの奴がいきなり人にものを借りるのは難しいだろうと、Sを気遣って来たのだ。

「高校の時の部活仲間なんだ。」俺はその男を安心させるため、こともなげに答えた。

実際、嫌な気は全くしていなかった。もし嫌な気がするとしたら、それまで複数の女の子とイチャイチャしていたのがしにくくなるという点においてだが、それについても俺は全く気にしていなかった。別にできる時にすればいいし。

 

 

いつの間にか前でショーが始まっている。上の学年だろうか、どこかで見たような顔ぶれが薄暗いスポットライトを浴びながらダンスをしている。「かっこいいねぇ」左隣りから聞こえてくる可愛い声に、「かっこいいなぁ」と答える。

とても余裕のある男の振る舞いだ。うん、いい感じ。

 

「ノブリスオブリージュとは、」

 

俺が女の子との会話を楽しんでいることをも気にかけず、Sが大きな声を発する。

どうやら問題集の問いを読んでいるようで、「ノブリスオブリージュとは、〇〇のことである」といった正誤問題なのであろう。

ノブリスオブリージュとは、貴族の責任などと訳されるフランス語で、強い力を持つ者はその一方で、それを社会のために使うという責任を負わなければならない、といった意味だった気がする。

そして俺は直感的に、その問いの答えはバツだなと感じた。

 

「ノブリスオブリージュとは、」

 

もう一度彼の声が響き、その瞬間夢から覚めた。

 

(ここからメモ帳)

夢から覚めて考えたこと

なぜ急にノブリスオブリージュだったのか。。。全然文脈関係ないじゃないか。。。

けれど、夢の内容を思い出してみて、ハッとした。自惚れを夢に諫められているような気がした。

強く優しく。この言葉に似ている気がする。強さを得れば得るほど、それと同程度に優しさも得ていかなければならない。俺は抱いた女の子を、ちゃんと幸せにできているだろうか。抱く事が俺の目的になっていて、その先にある「幸せ」という大目標をちゃんと達成できているだろうか。女の子は抱かれる事で、より幸せになると考えるから抱かれるのである。間違っても不幸せになるだなんて考えてないだろうし、そうしてしまうなら俺の責任だ。俺はその子を抱く事とその子を幸せにすること、一体どれくらいの比率で考えられているだろうか。女を抱ける力が得たことは、ある意味他の男が持てない異様な力を与えられたのと同じだ。普通の男からしたらこんなこと、考えられないことだろう。これを得たのだから、当然、それと同程度女性をちゃんと幸せにしなければならない。抱いた後に向こうから関係を切られる割合が多すぎる。それは相手を幸せにできていない証拠じゃないか。

もう1つ、

俺は夢の中で太った女の子に、その子を気にかけない反応を咄嗟にしてしまった。確かに俺はその子に恋愛的に興味はないが、そうであったらどうしても良いのか。自分が対象とする以外の人たちも幸せにすることが、与えられた力に伴う責任のように感じた。

それから、

男に対しても、1人1人には理想的な対応ができているが、もっと話の輪を広げてみんなを巻き込んでいこうという気がなかった。自分がターゲットにしている女性さえも普通に男に紹介できるくらいの、余裕を持ったふるまいをすることが、最終的に伴う責任なんじゃないのか。

 (メモ帳終わり)
という、さっき見た自惚れた夢と書いたキモいメモを公開したろ。
という謎のメンタリティを発揮した朝ですね。
てか、オカリナってコンビじゃなく、この子でしたね。まあ夢だしね。
ばいばーい!良い一日を!

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牛乳天ぷらそばを食べずして食を語るべからず

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どーも、金太郎です。

 

最近花粉が多くなってきましたね。免疫機能が正常に働いている僕なんかはくしゃみが止まらない始末です。

 

花粉症だわーって言うと「どんまい」って顔する人がいますけどね、スギの花粉って要は

スギの精子

ですからね。

僕らは知らず知らずのうちに

スギの大乱交パーティー

に巻き込まれてるわけで。

 

透明人間もののAVでも精子かけられたらさすがに気づきますからね。

それを鼻から口からぶち込まれて何をへらへら笑っとるんじゃっていう。

 

それで正常でいられる方が異常事態ですからね。

 

けどまぁ、確かに無視しようと思えばできるわけですよ。花粉なんて別に人体に害があるわけじゃないですから。

 

けどやっぱり

精子

って聞いちゃうとどうもね。

 

くしゃみによって花粉を排出しようとする自分に「よくやった」って言いたくなる気持ち、分かっていただけるかと思います。

 

 

ってなことを考えているあたりから、金太郎ちょっと鬱気味なんじゃないかなって思った方は見聞色の覇気をお持ちなのでしょう。

 

そうです、実は昨日くらいまで何もやる気が出ませんでした。まぁ5日間くらいですがね。

 

人間なんて波のあるもの生き物なので、良い時があれば悪い時があって当たり前なわけですが、やはりできることならば良い状態を長く保ちたいと思うのが人の性というものでしょう。

 

僕も何かできやしないかと考えました。そこで、今更ながらこの記事を思い出しました。

 

 

「チョケ」ってやつですね。

 

まぁ要は、僕の解釈風に言うと、

やってみたい!と心が動くことで、かつ心理的に負荷がかかるようなことを、1日1個くらいはやるといいかもよ?

ってことです。

 

そうした、ちょっとした心の動き、ときめきみたいなものを無視することに慣れてしまうと

気づかぬうちにやりたいこと不感症になっていくんじゃないかと思うわけです。

 

その結果、

「うぇー何にもやる気が出ねぇー、やりたいことなんて何もねー」

ってなったとしても、

「いやいや、お前今までやりたいこと散々無視してきたやんけ(怒)今更おせーわ(憤怒)」

って心に言われても仕方ないわけですよね。

(この、心との謎のトークに興味を持った数少ない変人は、アルケミストっていう小説を読むと割と好きかもしれません)

 

そんでまあ、とりあえず、1日1チョケみたいなことをしようぜ!って友人と5人くらいでなりましてね、なんかいいやつないかなーって探してたわけですが、ちょっと前に別の友人が

 

カレー牛乳チーズラーメンっていうのが青森にあって~、

すごくおいしかった~♡♡♡」

 

って言ってるのを思い出したんで、

これや!!!とばかりにそれをカップ麺で再現してやろう。と思い至ったわけです。

 

そんでまあみんなでセブンイレブンに買い出しに行って(実際は面倒くさくて外に出るまで2時間思い悩みましたが)、

以下のものを買ってきました。

  • カップヌードルBIGカレー味
  • おいしい牛乳
  • とろけるチーズ

材料がそろったら、後は湯の代わりに牛乳沸かしてチーズのっけて作るだけですよね。簡単です。

 

牛乳を沸騰させると沸点降下が起きて温度が低くなるのか、3分じゃ麺がほぐれず結局5分くらい待ったかと思います。完成したのがこちら

明らかに美味いじゃないですか。

というかもはや既製品の域。勢い込んで食べましたがね、予想の3倍はおいしかったです。

これを商品化してもいいんじゃないかってくらい。

皆さんも是非やってみてください。おすすめです。

 

 

 

 

 

とまぁ、ここまではこの記事のいわば冒頭ですよね。

題名にある「天ぷら牛乳そば」はまだ出てきてないわけですから。

 

 

続きがあります。

 

おいしいカレー牛乳チーズラーメンを食べた僕が、いつもより高いテンションになったことは言うまでもないことで、となれば必然的に周りのやつらに勧める、という行動に出ることも容易に想像できるわけですよね。

 

「いやこれめっちゃうまいから。俺チョケたなーすげーチョケたなー」

「お前らもあれよ、やっぱ未知の世界に踏み込まなきゃだめよ」

「いやさすがだわー俺」

 

調子に乗りまくってる俺を見て、さすがにむっとしたのか、普通に美味しく食べるために買ってきていた天ぷらそばを手に取った友人A

A「じゃぁ俺、この天ぷらそばを牛乳で作るわ!!!」

 

画像イメージ

 

 

 

ポカーンとする一同。

 

俺「いや待て待て、それはさすがに予想つくわ。絶対不味いやん。」

A「いや作る。」

俺「だってそれ美味しいと思うか?別に心動かんやろ?」

A「いや動く。」

俺「自分で食べれるんか?残すやろ?」

A「いや食べる。」

 

そういうと早速牛乳を沸かしにかかる友人A。

見守る一同。

チーズをのせて牛乳を注ぎ、待つこと3分、そして完成。

 

 

うむ、これはさすがにヤバい。こんな居心地悪そうな天かす見たことない。

 

 

とりあえず出汁(スープ?)をAが一口。

 

 

 

・・・。

 

 

 

何も言わずもう一口。

 

 

 

(ん・・・?)

 

 

 

一同が感じる違和感。

 

 

 

黙って友人Bにカップを手渡す友人A。

 

 

 

友人Bがスープを一口。

 

 

 

一旦動きが止まる。

 

 

 

 

もう一口。

 

 

 

 

(・・・何だ、何が起きているんだ?)

 

 

 

(まさか・・・?)

 

 

 

そしてカップは俺のもとへ。

 

 

 

見た目は明らかにまずそう。

 

 

 

とりあえず一口。。。。

 

 

 

 

 

!?

 

 

 

自然とにやけてしまう。もう一口。。

 

 

 

 

うめええええええええええええええええええええええええええ

 

 

 

まるでクラムチャウダーのような、かといって魚介類があるわけでもなく、ただそばの出汁と牛乳がなんかいい感じにマッチして新しい何とも言えないスープが完成しており、その味はまるで老舗のフランス料理店が昔食べたそばの味を再現したかのようで(説明下手)

 

 

興奮する一同。

 

誇った顔をする友人A。

 

すがすがしい気持ちで称賛する僕と友人BとあとCとD。

 

 

浮足立つ気持ちでそばの麺をすする。

 

 

 

 

 

何か、そこまでうまいわけじゃない。

 

 

 

 

結論:沸かした牛乳をお湯の代わりにしてセブンイレブンの天ぷらそばを作るとめちゃくちゃうまい(※ただし麺はいらない)。

 

 

あと、中本に残った牛乳を上から垂らすってやつもやったんですが、それは見た目がグロくなっただけで普通に美味しく食べられました。

 

以上でーす。

ばいばーい

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<過去記事>【音声】奥村さん(しゃおろんさん)対談@おしゃれカフェ

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こんにちは。金太郎です。

 

 

寒いっすね。

 

 

というわけで、奥村さんとの対談音声とってきました。

 

奥村さんといえば

ちょいちょい記事にも登場しているちゃんとチョケるという謎集団の、言ってみればボス猿的存在であり、

f:id:mohaming:20161111155000j:plain

ま、こんな感じを想像していただければいいかと思います。

 

関西の国立大卒⇒大企業入社⇒3ヶ月で退社、起業⇒ナンパ講師⇒ニューヨーク、ラトビア遠征⇒書道家、ちゃんとチョケる勉強会主催

 

で、来年はどこか世界に飛び立っていかれるらしい方です。

 

意味わかんないっすよねw

 

そんな奥村さんとカフェでお茶して

いつものごとくの

 

奥「対談とろや」

金「とります?」

奥「ほなとろか、おしっ」

金(え、もう始めるの?)

奥「どーも、奥村でーす」

金「どーも、金太郎でーす」

 

っていうノープラン系ですね。

 

 

1本目の音声では普段の生活ではしないような、面白いことしていく(チョケていく)ためのハードルについて話しています。

 

 

いやチョケってなんやねんwって方は

チョケは解釈の問題が87,9%である。 | ちゃんとチョケる

の記事とか参照です。

 

 

奥村さんめっちゃ整えながら会話リードしていってくれてるのがわかります。

会話のリード力的にも必聴音声ですね。

 

www.youtube.com

【音声内容】
●金太郎=サラリーマン金太郎?日本昔話の金太郎?はたまた金玉?

●環境の力を借り、「みんなやってるから。」でハードルを鬼下げする

●おもろいことするって案外大したことないもの

●金太郎が鶴折りの人と仲良くなった体験

●「新しいハードル超えた自分はどうなってまうんやろ?w」の好奇心、ワクワクでチョケる

●ナンパによる優等生キャラの自分としての自我崩壊を恐れる

●意外と全然死なない。むしろおもろさを実感。

●「やったった!w」と解釈すればオッケー

●草むしりでもオッケー

●実はあなたもすでにチョケているのです

 

そして続けて2本目の音声では、セルフイメージについて話しています。

セルフイメージさえ整えれば人生いいようになるんでね。

本当に。

 

知り合いの催眠術師曰く、

「スペイン語しゃべれない日本人に催眠術かけると、身振り手振りブンブンしながらいぶかしげな表情で(あれ、俺何でスペイン語しゃべれねえんだ?おかしいな言葉がでてこねーぞ?)ってなる」らしいんでね。

その状態が作れればスペイン語なんて1日で習得可能なんでね。

本当に。

 

はい、あえてやや脱線させたところでどうぞ。

 

www.youtube.com

 

【音声内容】

●人として全然おもんないくせに成功してたり、ナンパできるってやつ⇒セルフイメージが高いだけ

●セルフイメージは一生固定ではなく、高めれるもの

●金太郎のセルフイメージ⇒地上5センチスタート

●セルフイメージは分野ごとにある。
ex:勉強、ナンパ、スポーツ、トーク、人間関係、仕事、人生

●金太郎⇒対勉強セルフイメージは高い。

●金太郎⇒対女子セルフイメージは低かった。
「何をしても上手く行く気がしねえ、、、運命の人が現れるのを待つのみや、、、」

●奥村氏⇒対バイトセルフイメージ低い。
漫画喫茶の面接落ちた。

●セルフイメージが低いと怪しい人の雰囲気が出る

●セルフイメージが低いのを謙虚と捉えるのは間違い

●金太郎⇒対人生セルフイメージは高い
「オレが世界の中心ですやん。なんかすごいことを成し遂げてまうんやろな。」

●皆さんも「オレはこの程度で終わる人間じゃない!」って思ったことがあるのでは?

●奥村氏の対女子セルフイメージは地下マグマレベルの低さスタート

●セルフイメージは上げれるもんなんやと知るところから始める

●「自信は後からついてくる!」じゃない。
それだと結果出せんかったら一生自信つかないシステムになる。

●世の中の0,5%しか知らないセルフイメージの秘密

●「このオレが超絶美女をゲットできひんわけはない。
楽しませまくれんわけがない。」

●セルフイメージと現実の自分の差に打ち当たる。するとその差を埋めるような自動機能が働く。

●なぜならAmazonをポチったから。

●今すぐセルフイメージを整えよう。

●セルフイメージ以上の女子は倒せない!

●相手よりセルフイメージが高いと思っても、相手に自分より下やと思われる場合に注意。
相手にこちらのセルフイメージをわからせるのが小手先のトークテクニック、ナンパテクニックである。

 

これらの音声を100回聞いたら、それは立派なチョケですよ!

 

ではまた!

 

ばいばーい

 

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<過去記事>初記事出撃ガンシカの嵐

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こんにちは。金太郎です。

よろしくお願いします。

 

今までブログを始めようとアカウント登録したことは7回くらいありますが、記事を書いたことは一度たりともありません。

 

アカウント登録し、「おっしゃあ明日からブログ書きまくったるぞ!!!」と意気込む

書くの忘れる

ブログの存在を忘れる

書こうとしてもパスワードがわからない、そもそもどこの会社のブログに登録したかもわからない

アカウント登録し、再度意気込む(3回目くらいからどうせ書かないだろうなとわかってくる)

 

というやつですね。世の常です。

 

そんな過去にとらわれず今を生きる系の僕なわけですが、

 

この度どうして記事をちゃんと書こうと思ったかというと、

okumurashota.com

この人のコミュニティみたいなやつに参加し始めたからなんですね。

 

この中でブログというものの解釈が

自分ための備忘録とか、すでにイケてるナンパ師が即自慢とかするためのやつ

 

から

 

読んでくれた人を勇気づけたりして、あれ、これ俺でも行けんじゃね!って思ってもらえたりとかでなんかいい感じの循環とかさせていけるやつ

 

に変わりました。

 

俺が「ナンパとか余裕やわー」ってなった後で

 

twitterとかブログとかで俺のことを知った人がこの初記事を読んで、

 

「うわこの人この頃くそ雑魚やん!けど成長はや!どーせイケメンやからやろ!」

 

ってなってから俺と合流して

 

「うわ普通に不細工やん!そしたらあの記事全部嘘なんじゃね??」

 

ってなって俺と話したりする中で

 

「うわこいつ本物やわ!こいつのやり方すればめっちゃナンパとか、他のことでもたぶん全部できるようになりそうやな!!!人生楽勝や!!!!!!!」

 

ってなったら最高です。

 

ちなみにその肝心のやり方については現時点ではよくわかってませんw

 

けどまあうん。

 

ちなみにナンパ自体は2016年の1月から始めており、それっぽい成果としては1即と1準即です。

 

いまだに地蔵だけで帰ってきたりします。

 

こっから美女くらいなら普通にゲットできて、超絶美女もまぁ何回かゲットして、うんまぁいけたな。ってなるくらいまでやれたらいいです。

 

 

はぁ頑張った。

 

なれないタイピングで疲れたので、さっき2時間ほど渋谷に出撃して6ガンシカされて雨が降りそうなことを言い訳に帰ってきたことをサラッと書いて終わりにします。

 

ありがとうございました。

 

金太郎

 

 

 

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